2012年04月30日
東横イン ライブ 2012.49.29
東横イン富士山三島店で毎月行われている、
”震災チャリティライブ”に参加させて頂きました。
競演はエレクトーン&ピアノの"チャット80さん”そして音楽村でも
おなじみの”朝木春美千”君です。
”evergreen”はお寺ライブ以降、まったく練習が出来ておらず、
今回は、2日前に1回練習したのみ
不安材料たっぷりで望みましたが、なんとか”事故”なく(笑)、
終えることが出来ました
それしても、今回もぜんぶスローナンバーだ・・・・
ちょっと、レパートリー考えないとねえ。。。
セットリスト
1.糸 (カバー)
2.大きな古時計(カバー)
3.最後の言葉(オリジナル)
4.変わり続ける時のなかで(オリジナル)
”震災チャリティライブ”に参加させて頂きました。
競演はエレクトーン&ピアノの"チャット80さん”そして音楽村でも
おなじみの”朝木春美千”君です。
”evergreen”はお寺ライブ以降、まったく練習が出来ておらず、
今回は、2日前に1回練習したのみ

不安材料たっぷりで望みましたが、なんとか”事故”なく(笑)、
終えることが出来ました

それしても、今回もぜんぶスローナンバーだ・・・・
ちょっと、レパートリー考えないとねえ。。。
セットリスト
1.糸 (カバー)
2.大きな古時計(カバー)
3.最後の言葉(オリジナル)
4.変わり続ける時のなかで(オリジナル)
Posted by 山さん at
15:21
│Comments(0)
2012年04月23日
お気に入りの1枚 「MOON DANCER」
今回のお気にいりの1枚は、変化球です(笑)
高校生当時、この頃は人生でもっとも大量に音楽を聴いて、吸収していた時期でした。
ハードロックはもとより、POPS、カントリー、ブルース、フュージョンetc・・・。
なかでも、一番ハマッタのが、”プログレッシブロック”です。
"YES””EL&P””ピンクフロイド””ジェネシス”など、キラ星のごとく、個性的な
超絶技巧派なバンドが群雄割拠する、まさに全盛期だったと思います。
そして、日本でもいくつかのプログレバンドがデビューしました。
”ノヴェラ””荘園””美狂乱”、いずれもマイナーなままで終わってしまいましたね。
その中で自分が一番好きだったのが、今回紹介の”MOON DANCER”です。
このバンドも鳴かず飛ばずで1枚アルバムリリースしただけで解散しました。
リーダーの厚見麗は解散後、”VowWow”に参加したりしましたから、知っている人も
多いんじゃないでしょうか?
とにかく、この”MOON DANER”、メンバーがそろいもそろって、超絶なテクニシャンぞろい。
とくに、ギターの沢村拓の、フェイズがかったトーンから繰り出されるメロディックなギターソロが
大好きでZeppelinについで、よくコピーしていました。
高校の文化祭でも、やったなあ。
我ながら、高校生で、”MoonDacer”やってるバンドはそうなかっただろうな~と今でもちょっと自慢
10年くらい前に、CD化され,さっそく購入しましたが、すぐに廃盤。
いまでは、ネットオークションで15000円くらいで取引されているので、
やっぱり、好きな人はいるんでしょうねえ。
とにかく、楽曲、アレンジ、テクニックいずれをとっても、日本のプログレ、金字塔の一枚と
勝手に思っているアルバムであります。

高校生当時、この頃は人生でもっとも大量に音楽を聴いて、吸収していた時期でした。
ハードロックはもとより、POPS、カントリー、ブルース、フュージョンetc・・・。
なかでも、一番ハマッタのが、”プログレッシブロック”です。
"YES””EL&P””ピンクフロイド””ジェネシス”など、キラ星のごとく、個性的な
超絶技巧派なバンドが群雄割拠する、まさに全盛期だったと思います。
そして、日本でもいくつかのプログレバンドがデビューしました。
”ノヴェラ””荘園””美狂乱”、いずれもマイナーなままで終わってしまいましたね。
その中で自分が一番好きだったのが、今回紹介の”MOON DANCER”です。
このバンドも鳴かず飛ばずで1枚アルバムリリースしただけで解散しました。
リーダーの厚見麗は解散後、”VowWow”に参加したりしましたから、知っている人も
多いんじゃないでしょうか?
とにかく、この”MOON DANER”、メンバーがそろいもそろって、超絶なテクニシャンぞろい。
とくに、ギターの沢村拓の、フェイズがかったトーンから繰り出されるメロディックなギターソロが
大好きでZeppelinについで、よくコピーしていました。
高校の文化祭でも、やったなあ。
我ながら、高校生で、”MoonDacer”やってるバンドはそうなかっただろうな~と今でもちょっと自慢

10年くらい前に、CD化され,さっそく購入しましたが、すぐに廃盤。
いまでは、ネットオークションで15000円くらいで取引されているので、
やっぱり、好きな人はいるんでしょうねえ。
とにかく、楽曲、アレンジ、テクニックいずれをとっても、日本のプログレ、金字塔の一枚と
勝手に思っているアルバムであります。

Posted by 山さん at
12:48
│Comments(1)
2012年04月18日
さくらが4歳になりました♪
愛犬さくらが4歳になりました
4/15が誕生日だったので、すでに3日過ぎてます。
(忘れてたよ、さくらゴメン
食いしん坊で、ビビリーで、礼儀知らずですが、かわいいヤツです。

4/15が誕生日だったので、すでに3日過ぎてます。
(忘れてたよ、さくらゴメン

食いしん坊で、ビビリーで、礼儀知らずですが、かわいいヤツです。
Posted by 山さん at
12:24
│Comments(2)
2012年04月15日
感激!
「evergreen」の「変わり続ける時の中で」がカラオケ配信されてから3ヶ月、
ようやく、初めて歌ってきました
モニターに「変わり続ける時の中で」のタイトルが映し出されると、ちょっと感激!
しかも、オケは完璧に細部にわたり、忠実に再現されていました。
ギターソロの、ちょっと譜割り出来ないような箇所や、ディレイタイムまでコピーしてあったのには、
もう、笑っちゃうくらい。
さすが、プロの仕事だなあ、っと。
これに味をしめて、
製作中の2dnアルバムからも、1曲配信できるといいな、なんて思っているところです
ようやく、初めて歌ってきました

モニターに「変わり続ける時の中で」のタイトルが映し出されると、ちょっと感激!
しかも、オケは完璧に細部にわたり、忠実に再現されていました。
ギターソロの、ちょっと譜割り出来ないような箇所や、ディレイタイムまでコピーしてあったのには、
もう、笑っちゃうくらい。
さすが、プロの仕事だなあ、っと。
これに味をしめて、
製作中の2dnアルバムからも、1曲配信できるといいな、なんて思っているところです

Posted by 山さん at
23:28
│Comments(2)
2012年04月13日
お気に入りの1枚 「Physical Graffiti」
今回は、僕のミュージックライフに与えた影響度ベスト3に入るであろう
アルバムを紹介します。
あれは、三十数年前、友人が一枚のLPレコードを持って遊びに来ました。
ジャケットには、「LED ZEPPELIN」のクレジット。
当時、洋楽といえば、ビートルズくらいしか知らなかった自分は、
もちろん初めて聞く名前でした。
さっそく、このLPの中の1曲、友人お勧めの”Trampled Under Foot”という
曲をかけると、ステレオから、かつて聞いたことのない重厚なサウンドが
飛び込んできたのです。
「おおお、なんじゃこリャ~」
大きな衝撃とともに、このハードなサウンドに魅入られ、
その日から”ジミーペイジ”は自分の神となりました。
当時は、音楽仲間の間ではツエッペリン派とパープル派に分かれていましたが、
僕はパープル派の連中に向かって
「おまえらは頭が悪いから、ツエッペリンのインテリジェンスなサウンドが理解できないんだよ」
などと毒づいておりました
時がながれ、自分の耳も肥えてきて、ジミーペイジが、テクニカルな部分では決して一流でないことを悟っても、
作曲能力、プロデュース力、そしてなにより、あの強力なリフと官能的なギターソロは、
やはり僕の”神”であり続けるのです。

、LED ZEPPELIN 「Physical Graffiti」 続きを読む
アルバムを紹介します。
あれは、三十数年前、友人が一枚のLPレコードを持って遊びに来ました。
ジャケットには、「LED ZEPPELIN」のクレジット。
当時、洋楽といえば、ビートルズくらいしか知らなかった自分は、
もちろん初めて聞く名前でした。
さっそく、このLPの中の1曲、友人お勧めの”Trampled Under Foot”という
曲をかけると、ステレオから、かつて聞いたことのない重厚なサウンドが
飛び込んできたのです。
「おおお、なんじゃこリャ~」
大きな衝撃とともに、このハードなサウンドに魅入られ、
その日から”ジミーペイジ”は自分の神となりました。
当時は、音楽仲間の間ではツエッペリン派とパープル派に分かれていましたが、
僕はパープル派の連中に向かって
「おまえらは頭が悪いから、ツエッペリンのインテリジェンスなサウンドが理解できないんだよ」
などと毒づいておりました

時がながれ、自分の耳も肥えてきて、ジミーペイジが、テクニカルな部分では決して一流でないことを悟っても、
作曲能力、プロデュース力、そしてなにより、あの強力なリフと官能的なギターソロは、
やはり僕の”神”であり続けるのです。

、LED ZEPPELIN 「Physical Graffiti」 続きを読む
Posted by 山さん at
12:37
│Comments(0)
2012年04月09日
永明寺音楽祭 2012.4.08
すでに音楽村ブログでも報告の通り、
昨日開催された永明寺音楽祭は100名を超える
お客様にご来場いただきました。
回を重ねるごとのお客様が増えている事は
主催スタッフの一人として、たいへんうれしい限りです。
ご来場いただいたお客様、ほんとうにありがとうございました!
今回は出演した、BENちゃん、ファミリアさん、八橋君、いずれもすばらいステージだったと思います。
PA担当しながらも、1観客としてたいへん楽しむことができました。
”Face to Faceさん”の漫才もたいへん楽しく聞かせていただきました。
”evergreen”は今回もトップバッターで登場。
今回はまっさんが初めて”譜面なし”に挑戦!
みごとに歌い切りました。
MC含めたパフォーマンスとしては、まずまずだったと思います。
セットリスト
1.大きな古時計(カバー)
2.夢のあと(オリジナル)
3.空の笑顔(カバー)
4.変わり続ける時のなかで
”空の笑顔”はライブの5日前にやることを決め、
木、土の2回の練習しかしていない突貫作業
ギター2台合わすのは無理と判断して、ギターとカホンの組み合わせにしましたが、
結果的にこれが正解。
我ながら、なかなか良いできではなかったかと思います
(歌詞まちがえないかと、ひやひやしながら歌ってましたけどね)
課題はやっぱり、もっと、曲調のバリエーションを増やすことかな
昨日開催された永明寺音楽祭は100名を超える
お客様にご来場いただきました。
回を重ねるごとのお客様が増えている事は
主催スタッフの一人として、たいへんうれしい限りです。
ご来場いただいたお客様、ほんとうにありがとうございました!
今回は出演した、BENちゃん、ファミリアさん、八橋君、いずれもすばらいステージだったと思います。
PA担当しながらも、1観客としてたいへん楽しむことができました。
”Face to Faceさん”の漫才もたいへん楽しく聞かせていただきました。
”evergreen”は今回もトップバッターで登場。
今回はまっさんが初めて”譜面なし”に挑戦!
みごとに歌い切りました。
MC含めたパフォーマンスとしては、まずまずだったと思います。
セットリスト
1.大きな古時計(カバー)
2.夢のあと(オリジナル)
3.空の笑顔(カバー)
4.変わり続ける時のなかで
”空の笑顔”はライブの5日前にやることを決め、
木、土の2回の練習しかしていない突貫作業

ギター2台合わすのは無理と判断して、ギターとカホンの組み合わせにしましたが、
結果的にこれが正解。
我ながら、なかなか良いできではなかったかと思います
(歌詞まちがえないかと、ひやひやしながら歌ってましたけどね)
課題はやっぱり、もっと、曲調のバリエーションを増やすことかな

Posted by 山さん at
12:48
│Comments(0)
2012年04月05日
エバグリ練習日 ふたたび!
今日もエバグリの練習日♪
永明寺ライブまであと3日なのに曲も決まってなかったんですもの
追い込まないとねえ
今日初めて初めて合わせたカバー曲もあわせて4曲。
なんとかまにあわせまっせ〜
永明寺ライブまであと3日なのに曲も決まってなかったんですもの

追い込まないとねえ

今日初めて初めて合わせたカバー曲もあわせて4曲。
なんとかまにあわせまっせ〜

Posted by 山さん at
23:58
│Comments(0)
2012年04月04日
お気に入りの1枚 「REPTILE」
気まぐれで、最近、お気に入りのCDを紹介します。
エリッククラプトンの「REPTILE」(レプタイル)というアルバム。
最近のお気に入りといっても、発売は2001年ですので、10年以上前のアルバムです。
このアルバムを聴くきっかけは”ホットオレンジ”でこのCDの中の
”DON'T LET ME BE LONLY TONIGHT"という曲はやることになり、購入したため。
特にクラプトンフリークではない私ですが、アルバム通して聞いてみると、
なんとも言えない情感が漂っていて、「なんだかすごいな、このアルバム」ということになり、
調べてみると叔父の”エイドリアン”をしのんでリリースしたアルバムとか・・・。
”アルバム全体に漂う情感は、このせいか”と納得。
スティーブガットとネーザンイーストの超強力なリズム隊による、超一級のグルーブの上に、
クラプトンのギターがほどよくからんで、なんとも心地よく響いてきます。
クラプトンのストラトの音色はほんとにすばらしい。
(ちなみに、以前、クラプトンが使用している同一のギターとアンプで試したが、
まったく、同じ音にならなかった(><))
ロックやブルースファンのみならず、フュージョン系がお好きな方にもお勧めの1枚です。
エリッククラプトンの「REPTILE」(レプタイル)というアルバム。
最近のお気に入りといっても、発売は2001年ですので、10年以上前のアルバムです。
このアルバムを聴くきっかけは”ホットオレンジ”でこのCDの中の
”DON'T LET ME BE LONLY TONIGHT"という曲はやることになり、購入したため。
特にクラプトンフリークではない私ですが、アルバム通して聞いてみると、
なんとも言えない情感が漂っていて、「なんだかすごいな、このアルバム」ということになり、
調べてみると叔父の”エイドリアン”をしのんでリリースしたアルバムとか・・・。
”アルバム全体に漂う情感は、このせいか”と納得。
スティーブガットとネーザンイーストの超強力なリズム隊による、超一級のグルーブの上に、
クラプトンのギターがほどよくからんで、なんとも心地よく響いてきます。
クラプトンのストラトの音色はほんとにすばらしい。
(ちなみに、以前、クラプトンが使用している同一のギターとアンプで試したが、
まったく、同じ音にならなかった(><))
ロックやブルースファンのみならず、フュージョン系がお好きな方にもお勧めの1枚です。

Posted by 山さん at
12:51
│Comments(0)
2012年04月03日
2012年04月01日
チャレンジライブ 2012・3・31
昨日行われたチャレンジライブ、
新曲に挑戦する方、まだ始めて間もないピアノの弾き語りに挑戦する方など
それぞれがそれぞれの思いでチャレンジするすばらしいライブになりました。
まさに音楽村創立4周年にふさわしい!
僕もiPadが譜面として使えるかというチャレンジを(笑)
※結構イケますよ
さあ、チャレンジライブも終了し、
週末の永明寺にむけて気持ちを入れ替え、準備したいと思います♪

新曲に挑戦する方、まだ始めて間もないピアノの弾き語りに挑戦する方など
それぞれがそれぞれの思いでチャレンジするすばらしいライブになりました。
まさに音楽村創立4周年にふさわしい!
僕もiPadが譜面として使えるかというチャレンジを(笑)
※結構イケますよ
さあ、チャレンジライブも終了し、
週末の永明寺にむけて気持ちを入れ替え、準備したいと思います♪
Posted by 山さん at
21:57
│Comments(0)